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短期間で退職した場合の理由説明はここに注意! - 就職・転職活動を成功させる就職・転職活動ネット





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短期間で退職した場合の理由説明はここに注意!



■短期間で退職したことを必要以上に気にしない

自分なりに頑張ってはみたものの、結果として短期間で会社を辞めることになってしまう場合
もあるでしょう!。転職するうえで必要以上に気にする必要はありません。


あまりにも気にしすぎてしまうと何も行動できなくなってしまいますので注意して下さい!。
前職を経験したことによって良い意味でも悪い意味でも色々な発見があったはずです。


決してマイナスではありません。「自分自身がめざすべき方向性が定まったことから転職を
決意した」という理由を応募企業に対してきちんと説明しましょう!。




■退職理由を説明するさいの注意点!

もし入社前に提示されていた条件と違うといった理由で入社してから数ヶ月程度で辞めた場合
は、その事実をきちんと説明しなければなりません!。そこで注意点があります。


事実を記入するだけにとどめなければなりません。採用担当者は批判に対してはマイナス評価
しか下しません。前職を批判することのないように注意してください。


また入社前に聞いていたよりも「休日出勤が多い」、「残業が多い」といったことを退職理由
にあげてしまうと採用担当者はそのまま履歴書を閉じてしまうでしょう。


なぜなら、「自社に入社しても同じ理由で辞職するだろう」と判断するからです。




■退職理由はこう記入する!

例えば広告の制作に携わるために入社したにもかかわらず営業部署に配属されてしまい、営業
から制作部に異動となる可能性がないと上司から直接告げられたとします。


これをそのまま退職を決意した理由として記入します。下手に隠す必要はありません!。


そして、「入社前にしっかり確認しなかった自分のミスで沢山の方々に迷惑をかけてしまいま
したが、この反省をしっかり踏まえて今後は出来るだけ長く勤務して貢献したいと考えてます」
と記入し、前職で得た社会的常識とビジネスマナーも必ずアピールしましょう。




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